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ふるさと青汁

ふるさと青汁の口コミ・評判

毎日の明日葉習慣を継続できています

以前住んでいた新島では、健康のために明日葉を摘みジュースにして毎日飲んでいました。とくに明日葉の根っこの部分は栄養価が高いことで有名。東京に引っ越してからは明日葉を見かけなくなり困っていたのですが、マイケアの青汁に出会えました。マイケアの青汁は明日葉の根っこまで入っており、栄養的にも大満足です。

参照元:ふるさと青汁公式サイト(https://www.mycare.co.jp/user_data/ashitaba.php)

苦みの中にもほんのりとした甘さが美味しい

以前からマイケアの青汁が気になっており、購入してみました。最初は水で溶いて飲んでみたのですが、抹茶風味で苦みの中にほんのりとした甘みがあり美味しかったです。水で溶く以外にも豆乳や牛乳で割っても美味しいですし、ヨーグルトに入れてみるのもおすすめです。お菓子にも入れられると聞いたので今度試してみようと思います。

参照元:みん評(https://minhyo.jp/furusatoaojiru)

食欲がない時にも手軽に栄養補給できる

妊娠中に愛飲していました。つわりで食欲がない時にも手軽に栄養が摂れるうえ、ノンカフェインなので安心して飲めます。使われている材料が国産であり、抹茶風味で飲みやすく、水にもヨーグルトにも溶けやすいのもふるさと青汁の良い点だと思います。また、定期便で注文するとお得な価格になるのも続けたくなるポイントでした。

参照元:みん評(https://minhyo.jp/furusatoaojiru?page=2)

ふるさと青汁ってどんな青汁?

八丈島の明日葉を根っこまで入れた青汁

ふるさと青汁の一番の特徴は、八丈島で育った明日葉を根っこ部分まで丸ごと使っていること。明日葉はポリフェノール成分「カルコン」「カリウム」を多く含み、栄養価が高いことで知られています。
一般的に青汁というとケールを材料としている商品が多いものの、ふるさと青汁ではケールよりも栄養価の高い明日葉を採用。とくに明日葉の根っこの部分は非常に栄養価が高く、食物繊維や健康成分「LPS」が豊富。ふるさと青汁なら、八丈島の豊かな土壌で育った明日葉を根っこ部分まで余すことなく摂取できます。

明日葉・桑の葉・大麦若葉すべてが純・国産

ふるさと青汁では明日葉のほか、ビタミンミネラルが豊富な「桑の葉」や食物繊維を多く含む「大麦若葉」を使用しています。3つの原材料はすべて純・国産であり、明日葉は八丈島、桑の葉は島根県、大麦若葉は熊本・大分県で栽培されています。
栽培では農薬や化学肥料に頼るのではなく、昔ながらの農法を採用。素材にしっかりこだわっています。

甘すぎない抹茶風味が飲みやすい

青汁というと味が苦手な方も多いものですが、ふるさと青汁は甘すぎず飲みやすい抹茶風味が特徴。甘みのある桑の葉や大麦若葉を独自の比率でブレンドしており、毎日継続して飲みたくなるよう工夫しています。
粉末タイプなので水に溶けやすく、牛乳や豆乳、ヨーグルトに混ぜるのもおすすめ。お菓子や料理にも混ぜやすいため、飽きずに摂取できるのも嬉しいポイントです。

ふるさと青汁の商品情報

商品価格 3,800円(税別)
定期購入 定期お届けサービス「とくとく便」 3,420円(税別)
内容量 90g(3g×30包)
原材料 あしたば葉茎末、難消化性デキストリン、直鎖オリゴ糖、あしたば根末、桑の葉末、大麦若葉末
販売会社 有限会社 マイケア
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